こんにちは。
カラービジネスコンサルタントの武田みはるです。
あと1時間半ほどで2022年も暮れようとしています。
昨年の今ごろも同じようなことを書いていたなと
(facebookが教えてくれた汗)
相変わらず、
お尻に火がつかないと動かない人間です。(一生直らんな…)

私が所属する日本カラリスト協会(japca)が
会員や一般の方に
【2022年を色で表すと何色?】
という調査を行い、その結果が出ました。
色彩情報japca


1位は
昨年同様 グレー
でした。(17%)
ロシアのウクライナ侵略による世界情勢や物価高など、
生活に与える影響が新たに発生したこと、
さらに異常気象など、
先行きに不安を感じる人が
多いことも理由の一つでしょう。
(原文引用)

2位は
 (13%)

紫は、赤と青の混色。
動と静を併せ持つからということで
選ばれたようです。

色は、世相や人間の感情を表します。
グレーや紫を選んだ人が多いのは、
やはり混沌とした世の中や
世界の情勢の現れでしょう。
ただ、3位、4位に
黄色やオレンジといった
明るい暖色が台頭してきているのは
昨年との違い。

明日からの新年は
希望を持って向かっていきたいと思います。

私自身は今年、初出版も出来ましたし、
HPから新規のお客様の問い合わせ、
来客を多くいただき、
「新しいこと、新しい出逢い」
を今まで以上に体験した年でありました。

色でいうと、
すべてが混色してできる
 
未知なことは
白の世界へ突き進む感じ。

来年も黒ではなく、
白の世界へ突き進んでいきたいと思います。

今年一年、拙いブログをお読みいただき、
ありがとうございました。

みなさまにとって
来る2023年が明るい色になりますよう
お祈り申し上げます。
来年もどうぞよろしくおねがいします。

あー、早く年越しそば食べないと?
年越したそばになってしまう~

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